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ミニ手まり、1個出来ました。

    日記

昨日は雑事で随分時間を取られてしまいました。

まず、ヤフオクの再出品作業。

かなり多くの商品を手動で再出品する必要がありました。
 
 
 
今月はこれから忙しい日が待っているので

面倒ごとは早めに片付けたいと言うのが本音です。
 
 

 
 
ややこしい事が起こる日は

なぜか立て続けに面倒が発生します。
 
 
 
まず、特定のメールしか届かないようにしてある

フリーメールに、PayPal経由で$98.00の請求が2件。

まったく身に覚えがありません。
 
 
 
リンク先をクリックしてみれば

PayPalのログイン画面とそっくりな物。

アドレスとパスワードを入れるように出てきました。
 
 
 
これが噂に聞く、フィッシングメールか?

とりあえず、そっくりな2通のメール

メール内容をコピーし、リンク先アドレスもコピーし

PayPalに、身に覚えが無い、不審なメール

としてお問い合わせをしました。
 
 
 
午後になり、PayPalから$5.00の送金。

は?

もしかして、これは情報提供ありがとうございます。

という意味に捉えてよいのか?

日本円に換算すればおよそ500円。
 
 
 
ありがたい半分、どうしよう・・・半分です。
 
 
 
というのは、現在、PayPal決済利用していますが

両替機能は無いのです。

全て円建てで決済しています。
 
 
 
つまり、US$を受け取っても

使う場所が無いのです。
 
 
 
US$を持っていたら

US$決済しか使えないのです。

US$で買い物をする予定があれば

その時、この5$を使用し、不足分をクレジットカード

という使い方は出来るのですが・・・
 
 
 
 

 
 
夕方にはアマゾンさんから電話が来ました。

お客様の所に間違った商品が送られたことです。

今回はオーダー品は商品A

そして商品Aと商品Bをセットにした商品C。

お客様の所には商品Cが届いています。
 
 
 
アマゾンさんは、私がアマゾン特有の

バーコードラベルを貼り間違えたのでは?

と言ってきました。
 
 
 
そこで、それはありえない事と伝えました。

なぜなら、作業の一部を外注している方もいますが

私は全て自分で行っていること。
 
 
 
そして商品Aはそこそこ売れているが

商品Cは、ほとんど売れていないこと。

実情を言えば

商品Bの仕入れ数をミスし、在庫がだぶついている事。
 
 
 
いろいろな絡みがあるので下手に値下げ販売はしたくない事。

納品した際、必ず次回納品サイクルを見るために

エクセルに記帳していること。

アマゾンの管理ページも

全て確認し、もし問題が発生していたら

その時に、問い合わせを行うが、

最近はそういう事は発生していないこと。
 
 
 
これらを電話でお話しました。

また、アマゾンから売れた商品ではなく

ヤフオクで売れた商品なので

アマゾンのルール(返品その他に関するもの)

は適用されないこと。

これも、担当さんと確認しました。
 
 

 
 
私はお金の話は一切せずに

カタログの数量と実際にある在庫の数量が違ってくるので

そこの修正をアマゾンに求めたのです。
 
 
 
アマゾンさんが発送ミスをしたのに

それに対し、お客様に

余計な手間や面倒をかけるのは、おかしい。

だから私はお客様には、返品不要で

ご利用くださいと伝えた旨をお話しました。
 
 
 
だぶついた在庫なので

喜んで使って頂けるのであれば

サービス品にしてしまおう。

というこちらの計算なのです。
 
 
 
金額的には私の損になるかもしれませんが

その点に関しては一切お話していません。
 
 
 
そこで担当さんは、保留というお話になりました。

さて、どう解決するのか・・・

ゆっくり眺めようと思います。
 
 
 
こんな私は意地が悪いのでしょうか?
 
 
 
 

 
 
手まりは、緑地の菊、ミニ手まりが1個出来ました。

土台は以前、10cmの物を作ったときに

一緒に作っておいた物です。
 
 
 
それでは本日も作業、がんばります。
 
 

 
 
今日は手まりではなく

私が大好きな絹刺繍糸、今回仕入れた物です。

細い20mの糸が20本で大きなカセを作っています。

まだこの糸で作品を作った事は無いのですが

日本刺繍の糸の代替品として使える糸です。
 
 
 
色数が非常に多いので

かなり製作の幅が広がります。

また全色揃えると千色以上になる糸なので

収納場所も考えなければいけません。
 
 
 
実は一番頭を悩ませるのが、糸の収納なのです。

 

 

 

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